十二国記

第十二話 「月の影 影の海」 十二章

視聴期間:2日間

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解説

雁国の王と麒麟との出会いを聞いた陽子。楽俊からは前の慶国の王は商人の娘だったことを聞き、景麒は何故普通の人を王として選んだのか考えていた。すると水禺刀が強く光り始め、そこに景麒と見知らぬ女性の姿を映し出した。 一方、壁落人の所にいた杉本は子供たちと遊ぶうちにその顔には自然な笑みが浮かんでいたが…。