趣味・教養の作品:68件
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ローカル鉄道で訪れたい場所 菜の花あふれる春の小湊鐵道
小湊鐵道は千葉県の五井駅から上総中野駅まで18駅を結ぶローカル鉄道。3月から4月にかけて、小湊鐵道の沿線には菜の花で溢れ、春の訪れを告げます。菜の花の包まれるように走る気動車「キハ200」の姿を見に、観光客はもちろん、多くの鉄道ファンも訪れます。また、昔走っていた蒸気機関車を現代風に再現したクリーンディーゼルの機関車が引く里山トロッコ列車も人気があります。1925年の開業時から使われている7つのレトロな木造駅舎など、どこか懐かしい沿線の里山風景を、菜の花と合わせて紹介します。
【キャスト】
帆世雄一
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
ローカル鉄道で訪れたい場所 嵯峨野トロッコ列車と保津峡
京都府の中央部丹波高地に源を発し、亀岡から嵯峨嵐山までを流れる保津川。16キロに渡り川の両岸に山々がそびえ、変化に富んだ流れは四季を通じて様々な顔を見せます。保津川の川沿いを走る観光列車「嵯峨野トロッコ列車」に乗って嵯峨から亀岡まで沿線の風景を楽しみ、亀岡から嵐山まで「保津川下り」の遊覧船の船上から保津峡の雄大な自然を満喫します。
【キャスト】
帆世雄一
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
にっぽんローカル鉄道の魅力 秩父鉄道篇
コトコトと走る、昔懐かしい味わいが魅力のローカル鉄道。子供の頃にみた列車の「あの風景」にタイムスリップ。今回は都心から一番近くでSLに乗車できることで人気の秩父鉄道の魅力を探ります。懐かしい駅舎や沿線の風景、ローカル鉄道ならではの列車、恵まれた自然など、何度訪れても飽きることのないローカル鉄道の魅力をご紹介します。
【キャスト】
松本義一
【スタッフ】
監督:和田昌弘 -
一度はしてみたい船の旅 さんふらわあ ふらの
茨城県の大洗と北海道の苫小牧を結ぶフェリー「さんふらわあ ふらの」。新たに就航した新造船は、高速化とハイブリッド推進システムによる優れた環境性能を両立させた船。1時間15分の時間短縮により、到着時間が同じながら出発時間を遅らせることで、さらに利用しやすくなりました。船内も、海の見える開放的なプロムナードなど快適性が増し、個室客室の大幅な増加や、バリアフリーの拡充、ドッグランやペット同伴の部屋の導入など、より快適な船旅が可能となりました。海の上での非日常体験ができるフェリー旅を紹介します。
【キャスト】
高島由紀子
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
食べることは生きること~アリス・ウォータースのおいしい革命~(字幕)
1971年、カリフォルニア州バークレーにアメリカで初めて、地域の農家と食べ手を直接つなぐフランス料理店「シェ・パニース」が開店した。旬を生かした料理と気取らないあたたかさで客をもてなし、予約の取れない人気店となった「シェ・パニース」。その在り方はのちに「地産地消」「ファーマーズ・マーケット」「ファーム・トゥ・テーブル」というコンセプトに発展し、世界中で知られるようになる。そんな「シェ・パニース」のオーナーシェフの名前は、アリス・ウォータース。半世紀をかけて、世界中の料理人と教育者に影響を与え、「オーガニックの母」「おいしい革命家」と呼ばれるようになった。2023年、アリスの集大成となる書籍『スローフード宣言 ― 食べることは生きること ―』(海士の風)の出版1周年を記念して、著者来日ツアーが開催された。アリスが日本各地を訪れ、学校給食を味わい、大地の守り手である生産者、料理人と触れ合っていく。そこで語られる力強い言葉と、彼女のまなざしが日本の「美しさ」を浮き彫りにする。日本、そして彼女の拠点であるカリフォルニア・バークレーでの取材を通じて、「おいしい革命」の探求へと向かう。未来につなぐための映画は、きっとあらゆる人の食卓を変えていく。
【キャスト】
アリス・ウォータース/真鍋太一/スペンサー・ヒューイ/ロス・カナード
【スタッフ】
監督:田中順也 -
一度は行きたい水族館 長崎ペンギン水族館
長崎ペンギン水族館は世界一のペンギン飼育展示数を誇る人気の水族館です。9種類という世界一の数だけでなく、世界で初めて自然の海を泳ぐペンギンたちの様子を観察できるようにした他に類を見ない水族館です。館内では、温帯ペンギンゾーンや亜南極ペンギンゾーン、コガタペンギン飼育場など、生息地域に合わせて飼育展示され、食事タイムや、大きなペンギン水槽での水中飛行など、ペンギンたちの様々な行動の様子を間近に見ることができます。多くの種類のペンギンたちに触れ合える長崎ペンギン水族館の魅力を紹介します。
【キャスト】
松本夕紀
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
一度は行きたい水族館 鶴岡市立加茂水族館 クラゲドリーム館
世界一のクラゲ展示数がギネス認定された山形県鶴岡市立加茂水族館。最大50種以上のクラゲを展示する、世界的にも珍しい水族館です。ゆったりと浮遊する姿は、まるで宇宙空間を漂っているかのうようで、見ているだけで癒されます。美しく光るクラゲから、かわいいクラゲなど、目の前に広がるクラゲの世界を堪能して下さい。
【キャスト】
松本夕紀
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
一度は行きたい美術館 大宮盆栽美術館
さいたま市にある世界で初めての公立の「盆栽美術館」は、盆栽村に隣接して作られました。さいたま市の伝統産業にも指定されている盆栽の文化をひろく内外に発信することを目的として盆栽の名品・優品をはじめ、盆栽用の植木鉢である盆器や、鑑賞石などを公開しています。盆栽の種類や見方など、盆栽を鑑賞するにあたってのポイントを説明しながら、世界からの注目度が増す盆栽の世界を紹介します。
【キャスト】
松本夕紀
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
一度は行きたい美術館 ノリタケミュージアム
明治中期から第二次世界大戦終結の間に作られ、アンティークとして今なお多くの人を魅了する「オールドノリタケ」。「ノリタケミュージアム」では、オールドノリタケや今も残る当時の貴重なデザイン画を、併設の「クラフトセンター」では、伝統の技を間近にみることができます。世界を魅了する「オールドノリタケ」を見に「ノリタケミュージアム」を訪れます。
【キャスト】
松本夕紀
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
一度は行きたい美術館 那須・伊豆高原 ステンドグラス美術館
1800年代のイギリスを中心に、実際に現地の教会を彩ってきた伝統あるアンティーク・ステンドグラスを譲り受け、現代によみがえらせた美術館が栃木県の那須と、静岡県の伊豆高原にあります。館内の至るところに美しいステンドグラスが配され、ステンドグラスから差し込む幻想的な光の美しさが、時間を忘れる癒しのひとときを与えてくれます。宝石箱のような美術館を紹介します。
【キャスト】
松本夕紀
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
一度は行きたい美術館 ガラスの街とやま グラス・アート・ヒルズ富山とガラスミュージアム
多くの人が訪れる「富山市ガラス美術館」は「ガラスの街とやま」を目指した街づくりの集大成。長年にわたり、「ガラスの街づくり」を進め、世界に向けて現代グラスアートが持つ魅力を発信し続けている富山市を訪ねます。
【キャスト】
松本夕紀
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
一度は行きたい博物館 日本自動車博物館
石川県小松市にある「日本自動車博物館」は、約500台の自動車を使用可能な状態で展示している、メーカーの垣根を超えた日本初の自動車博物館です。黎明期の車から戦中・戦後の車まで、メーカーやジャンルごとに展示され、ここでしか見ることのできない貴重な車に出会うことができます。歴史的に価値のある貴重なクルマから、昔よく見かけた懐かしのクルマまで、見ごたえのある館内の展示の中から一部を紹介します。
【キャスト】
くわはら利晃
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
一度は行きたい博物館 マツダミュージアム
世界で初めて2ローター・ロータリーエンジンを搭載した量産車「コスモスポーツ」など、マツダの歴代の名車や、マツダの誇るロータリーエンジンなどの技術展示、実際の工場ラインを見学することができるミュージアムが広島のマツダ本社敷地内にあります。3輪トラックから始まるマツダのクルマづくりの歴史を、「ファミリア」や「カペラ」、「サバンナRX-7」などの懐かしの車を通して紹介します。
【キャスト】
中西尚也
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
一度は行きたい博物館 くじらの博物館
和歌山県にある「くじらの博物館」は、紀伊半島の南端部に位置する太地町にあります。太地町は江戸時代初期から捕鯨が行われ、400年に渡り日本の捕鯨を先導してきました。その歴史・文化・伝統を後世に伝え受け継ぐことを目的に、世界一のスケールを誇る博物館での資料展示や、くじらやイルカの飼育を行っています。大人気のくじらショーやイルカショー、ふれあい桟橋での餌やりなど、「ふれあい体験」ができる博物館を紹介します。
【キャスト】
松本夕紀
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
現存12天守を訪れて 姫路城
1993年に日本で初めて世界文化遺産となった姫路城。2009年から2015年まで大天守保存修理工事(平成の修理)が行われ、白漆喰総塗籠造りの白壁が創建当時の姿に蘇りました。別名「白鷺城」の名のごとく白壁が映える姿は、四方それぞれの異なった美しい姿を見せます。5層7階の大天守を中心に、多くの建物が1609年に建てられ400年以上の時を経てなお創建当時の姿を今に残す、世界遺産でもある国宝・姫路城を訪れます。
【キャスト】
くわはら利晃
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
現存12天守を訪れて 松山城・丸亀城
四国屈指の名城・松山城と、「石の要塞」として知られる丸亀城を紹介します。松山市内、勝山山頂に本丸を構える松山城は、地形を活かした縄張りと高石垣によって、完璧な防御体制が整えられています。21もの重要文化材が残る城内は、まさに見所満載です。丸亀市内の小高い山に、高さ60mを超える石垣によって守られた城があります。「扇の勾配」と呼ばれる美しい石垣や、シンプルだけど見栄えにこだわった天守が魅了します。
【キャスト】
くわはら利晃
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
現存12天守を訪れて 松江城・備中松山城
2015年に国宝に指定された松山城。現存12天守の中では5番目の国宝指定となりました。高欄付きの廻縁のある望楼式天守は1611年に完成。歴史と風格を漂わせる趣を持ちます。桃山風の城は、狭間や石落しなど実戦本位の無骨な城郭でもあります。備中松山城は現存12天守の中で唯一の山城。最も高い標高430mにあります。二層二階の典型的な山城ですが三層に見えるようにデザインされ、囲炉裏や装束の間など、珍しいものが設けられています。国宝である松江城と、現存12天守の中で唯一の山城である備中松山城を訪れます。
【キャスト】
くわはら利晃
【スタッフ】
監督:高い声で歌える -
現存12天守を訪れて 高知城・宇和島城
本丸の建造群が完全に残る貴重な高知城と、平和な佇まいを残す宇和島城を紹介します。高知藩山内家の城として、三層六階、高欄付きの天守が残ります。そして、それに付随する形で現存する貴重な本丸御殿が、江戸時代へと誘います。宇和島藩伊達家の宇和島城は、明るく開放的な造りとなっていて、他の戦国の城とは異なる趣を与えてくれます。
【キャスト】
くわはら利晃
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
現存12天守を訪れて 犬山城・丸岡城
「現存12天守」の中でも特に古い時代に建てられた「犬山城」(国宝・愛知県)と「丸岡城」(重要文化財・福井県)を紹介します。江戸時代の豪華絢爛な城とは趣が異なり、実践的であることが重視され、武骨で質実合憲な佇まいが、戦国の緊張感を想像させます。
【キャスト】
くわはら利晃
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
現存12天守を訪れて 彦根城
国宝・彦根城は彦根市のシンボルとして築城400年を越す歴史を持つ名城です。飾り金具付きの唐破風など、数多くの破風を持つ姿が特徴的です。京都に近く政治的にも重要な地において、徳川の権威と威光を示すにふさわしい姿が今もなお多くの人を魅了します。城跡全体が国特別史跡に指定されている貴重な文化遺産を紹介します。
【キャスト】
くわはら利晃
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
現存12天守を訪れて 松本城
長野県の中央からやや西に位置する松本市は、戦国の世においては南北はもとより東国と西国の間に立ち、戦国武将たちの天下統一に向けた戦略の上で極めて重要な位置にありました。現存天守である国宝・松本城を訪れます。
【キャスト】
くわはら利晃
【スタッフ】
監督:吉澤一禎 -
映画を愛する君へ(字幕)
アルノー・デプレシャン監督の自伝的映画 50以上の名画とともに映画への愛と映画館への憧れをつづる
デプレシャンの日本初公開作となった映画『そして僕は恋をする』(96)などでマチュー・アマルリックが演じ、デプレシャン自身の分身ともいえるポール・デダリュスの人生を通じて、19世紀末の映画の誕生から現在に至るまでの映画の魅力を語り尽くしたシネマ・エッセイ。 “観客が感じた映画の魅力”を余すところなく伝える。
今回、ポールは彼の成長に合わせて4人の俳優が演じる。ポールが初めて映画館を訪れた少年時代に始まり、学校で映画部に所属し映画の上映会を企画した学生時代、評論家から映画監督になろうとした成人時代を映画と共につづる。マチュー・アマルリックはアマルリック本人として登場し、映画監督になったデプレシャンの姿も投影される。そして、最後には現在のデプレシャン本人も登場。映画についての映画は過去にも数多くあったが、作家論ではなく観客目線での映画愛を語る映画は少ない。監督である前に熱烈な映画ファンであるデプレシャンらしい映画愛に溢れた集大成だ。
【キャスト】
ポール・デダリュス:ルイ・バーマン
ポール・デダリュス:ミロ・マシャド・グラネール
ポール・デダリュス:サム・シェムール
祖母:フランソワーズ・ルブラン
マチュー・アマルリック:マチュー・アマルリック
【スタッフ】
監督:アルノー・デプレシャン
プロデューサー:シャルル・ジリベール
製作会社:CG cinema
脚本:アルノー・デプレシャン
音楽:グレゴワール・エツェル -
アニメ「ニャンちゅうズ」
30年以上みなさまに親しまれてきたEテレで一番長寿のキャラクター「ニャンちゅう」がアニメ化
ニャンちゅうが、どこかの宇宙空間にあるニャン球(地球にソックリの猫の星)の空に浮かぶ宇宙船ハウスに住んでいる。船内は広く、リビング、キッチン、室内庭、ジム、お風呂、トイレなど全部揃っている。宇宙船は移動もできるし、なんだったらワープもできるし、どこへでも行けちゃう!まさに!『ニャンちゅうの動く家』ニャンちゅうは、宇宙船で植物を育てたり、料理をしたり、運動したり、遊んだり、楽しく毎日を過ごしている。様々な種族とのふれあいや日常をお届けするアニメ
【キャスト】
羽多野渉/高橋李依/小川華果/三宅健太
【スタッフ】
監督:前田地生 -
名建築で昼食を 大阪編
池田エライザ×田口トモロヲの名コンビが再び!東京編、横浜編に続く第3弾は大阪編。こんな大阪見たことない!?美味なランチが頂けるレトロでお洒落な名建築を巡ります。
建築、旅、暮らしなどを題材に独自の世界観で多数執筆している人気作家・甲斐みのりの「歩いて、食べる 東京のおいしい名建築さんぽ(エクスナレッジ刊)」を原案に、今までにない「建築×グルメ」をテーマにした新ジャンルのドラマとして、2020年8月に放送された「名建築で昼食を」。スペシャル横浜版も追って放送され、今作が第3弾。テレビ大阪開局40周年記念ドラマとして製作された『名建築で昼食を 大阪編』は、前作のその後を描いた30分×6話の構成でお送りします。舞台は大阪。関西で繰り広げられる、2人の建築巡りはどうなってゆくのでしょうか?ご期待ください。
【キャスト】
春野藤:池田エライザ
植草千明:田口トモロヲ
堀川美和:佐藤玲
女将:安奈淳
【スタッフ】
監督:吉見拓真
プロデューサー:岡本宏毅,清水啓太郎,東島真一郎
製作会社:松竹撮影所
脚本:横幕智裕
音楽:ベンジャミン べドゥサック -
スローループ
釣り糸(ライン)が結ぶ、家族の環(ループ)
海辺でひとり、亡き父に教えてもらった
フライフィッシングを嗜む少女・ひより。
いつもどおりに釣りをしていると、
いきなり海に入ろうとする天真爛漫な少女・小春と出会います。
一緒に釣りをする事になった2人でしたが、
実は親の再婚相手の娘どうしで…?
ひょんな出会いから「姉妹」になったひよりと小春と一緒に、
「釣り」をしながらスローに過ごしてみませんか?
【キャスト】
海凪ひより:久住 琳
海凪小春:日岡なつみ
吉永 恋:嶺内ともみ
福元一花:名塚佳織
福元二葉:村上奈津実
二宮藍子:井上ほの花
【スタッフ】
原作:うちのまいこ(まんがタイムきららフォワード/芳文社)
監督:秋田谷典昭
副監督:守田芸成
シリーズ構成:山田由香
キャラクターデザイン・総作画監督:滝本祥子
釣りシーン演出:柴田 匠
料理・エフェクト作監:鷲北恭太
美術監督:諸熊倫子(スタジオ天神)
色彩設計:月野えりか
撮影監督:佐藤 敦(スタジオシャムロック)
3D監督:濱村敏郎(ワイヤード)
編集:仙土真希(REAL-T)
音響監督:土屋雅紀
音楽:伊賀拓郎
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:CONNECT
製作:スローループ製作委員会 -
それでも歩は寄せてくる
この思い、一手ずつ
将棋初心者・田中 歩は
八乙女うるしに一目惚れして将棋部へ。
「勝ったらセンパイに告白する!」と意気込むが
実力は遠く及ばない。
一方、歩の“攻めの姿勢”にうるしは内心タジタジで…
2人しか部員のいない将棋部では
今日も盤上と盤外の駆け引きが展開され…!?
【キャスト】
田中 歩:阿座上洋平
八乙女うるし:中村カンナ
角竜タケル:郷田 翼
御影桜子:羊宮妃那
マキ:花澤香菜
香川 凛:三川華月
【スタッフ】
原作:山本崇一朗
(講談社「週刊少年マガジン」連載)
監督:湊 未來
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン/総作画監督:平田和也
美術監督:中原英統
美術設定:藤瀬智康(チップチューン)
色彩設計:吉田隼人
撮影監督:菊池優太郎
3D監督:小笠原 努
2Dワークス:新谷優子/柏原 進
編集:近藤勇二(REAL-T)
音響監督:鐘江 徹
音楽:成田 旬
アニメーション制作:SILVER LINK. -
大阪古着日和
古着と恋と仕事。これは運命の一着、なのか。コメディアンが綴る古着カルチャーへのラブレター。いまやテレビで見ない日はないほどの人気を誇る、お笑い芸人「さらば青春の光」の森田哲矢が映画初主演。ヒロインのナナ役はモデル、コラージュアーティストとして活躍する花梨。そしてヒロインの叔父役として登場するのが名バイプレイヤーの光石研。森田や花梨との絡みは、まるで“さらばのコント”のような世界観を呈する。監督は谷山武士。本作『大阪古着日和』のきっかけとなったYouTubeの大人気ドラマシリーズ『 #東京古着日和 』で監督を務めてきた。
【キャスト】
森田哲矢(さらば青春の光)/光石研/花梨/東ブクロ(さらば青春の光)/森島久
【スタッフ】
監督:谷山武士 -
藤原竜也の番組 フジタツ猪突猛進撃!!
15歳の時に演劇界の巨匠・蜷川幸雄に見いだされ、ロンドンで華々しく舞台デビューした藤原竜也。
以降映画、ドラマ、演劇を縦横無尽に行き来して活躍し、映画「カイジ」シリーズや舞台「ハムレット」等代表作も多数。
現在放送中の連続ドラマ「青のSP」、3月5日公開の映画「太陽は動かない」も控え、まさに彼を見ない日は無い。そして2021年、キャリア20年を超えたベテラン俳優・藤原の意外とまだ世間には知られていない素の部分を余すところなく惜しげもなく無駄にさらけ出す新レギュラー番組がWOWOWでスタートする!
いくつになってもイタズラ好きで、事あるごとにはしごを外し、気の赴くままに突然せっかちになる、でもなぜか憎めない俳優・藤原竜也…いや怪優・フジタツが、毎回豪華ゲストを迎え、そのゲストが得意とするスポーツやこだわりの趣味などフジタツにとっては超絶逆境ともいえるさまざまな“勝負”に猪突猛進する予定!?
忖度無し、容赦なし、ハプニング上等のリアルドキュメンタリー感満載の番組になること必至。これまで数々の作品で極限に追いつめられる逆境キャラを演じてきたフジタツの真の勝負強さ(?)にも期待が掛かる!
【キャスト】
藤原竜也
竹内涼真
武田修宏(元日本代表FW)
本並健治(元日本代表GK)
市原隼人
佐藤浩市
蜷川実花
溝端淳平
横田栄司
吉田鋼太郎(特別出演)
羽住英一郎 -
吉田類 北海道ぶらり街めぐり
吉田類、北海道へ
『酒場放浪記』でおなじみ吉田類が北海道でぶらり旅。大自然に囲まれた山間の街や内陸の街、離島に至るまで、地元の人が通う美味しい店を探し、新鮮な山海の幸を味わい、美味しいお酒を堪能。北海道の隠れた名所や旬の味と酒、そして出会いを求めて、、、。遠慮や忖度はいっさいなし!
【キャスト】
吉田類
室谷香菜子(HBCアナウンサー)
高橋友理 (HBCアナウンサー)
佐藤彩(HBCアナウンサー) -
放課後ていぼう日誌
今日も快晴!釣り日和!
都会から田舎に引っ越してきた鶴木陽渚は、生き物が苦手なインドア派。
手芸部に入って楽しい高校生活を過ごす予定が、散歩中に黒岩悠希と出会ったことがきっかけで謎の「ていぼう部」に入部させられてしまい、釣りをはじめることに・・・。
個性的な部員たちに囲まれて、陽渚の高校生活どうなるの︕︖
【キャスト】
鶴木陽渚:高尾奏音
帆高夏海:川井田夏海
黒岩悠希:篠原 侑
大野 真:明坂聡美
【スタッフ】
原作:小坂泰之(秋田書店「ヤングチャンピオン烈」連載)
監督:大隈孝晴
シリーズ構成:志茂文彦
キャラクターデザイン:熊谷勝弘
釣具プロップデザイン:小倉寛之
プロップデザイン:永田杏子
総作画監督:熊谷勝弘、曾我篤史、市原圭子
美術監督:坂下祐太
美術設定:東潤一
美術:スタジオイースター
色彩設計:真壁源太
撮影監督:桒野貴文
編集:小野寺絵美
音響監督:高寺たけし
音楽:櫻井美希
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:動画工房
製作:海野高校ていぼう部