1960年代の作品:11件
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エルジ(字幕)
長編デビュー作であり、のちに繰り返し描かれる“養子”をテーマとした自伝的作品
【キャスト】
エルジ:コヴァーチュ・カティ
ジャームボキ:ホルヴァ―ト・テリ
列車の男:ユハース・ヤーツィント
フランス語を話す男:サボー・ラースロー
ダンスパーティーの男:コザーク・アンドラーシュ
【スタッフ】
監督:メーサーロシュ・マールタ -
月が沈むとき(字幕)
原題のHoldudvarは「月の暈(かさ)」の意味で、転じて権力者に付き従う者を指す。「家」に囚われた女性の苦しみと、彼女に寄り添う女性の交流が描かれたシスターフッド映画。
【キャスト】
エディト:トゥルーチク・マリ
カティ:コヴァーチュ・カティ
イシュトヴァーン:バラージョヴィチ・ラヨシュ
【スタッフ】
監督:メーサーロシュ・マールタ -
海賊のフィアンセ(字幕)
トリュフォー『私のように美しい娘』、ユスターシュ『ママと娼婦』などで知られるベルナデット・ラフォン主演。ピカソは本作を「ルイス・ブニュエルの最高傑作並みの作風だ」と称賛。カプラン曰く「異端審問官たちを火刑にする現代の魔女の物語」。
【キャスト】
マリー:ベルナデット・ラフォン
アンドレ:ミシェル・コンスタンタン
郵便配達人:ジョルジュ・ジェレ
ジュリアン:アンリ・ザルニアック
通りすがりの男:ルイ・マル
【スタッフ】
監督:ネリー・カプラン -
フィフィ大空をゆく デジタルリマスター版(字幕)
人間がもし鳥のように自分の羽で空を飛べたなら・・。神話のイカロスの夢を再現。監督が12年間もアイデアを温めて製作した夢とユーモア溢れるロマンティック・ファンタジー。公開時には日本でも大ヒットを記録した。
【キャスト】
フィフィ:フィリップ・アブロン
ミミ:ミレイユ・ネーグル
猛獣使い:アンリ・ランベール
サーカスの監督:ラウール・ドルフォス
マリー:ポール・ノエル
【スタッフ】
監督:アルベール・ラモリス
脚本:アルベール・ラモリス
音楽:ジャン=ミシェル・ドフェイ
撮影監督:ピエール・プティ,モーリス・フェルー -
素晴らしい風船旅行 デジタルリマスター版(字幕)
ヘリコプターに耐震装置をつけた「ヘリヴィジョン」を使用して撮影。パリをはじめ、フランス全土の風景を気球に乗った人の視点で楽しめる。『赤い風船』と同様に息子パスカルが主人公で、祖父と少年の冒険に心温まる。助監督にジャック・ドゥミが参加。
【キャスト】
パスカル:パスカル・ラモリス
祖父:アンドレ・ジル
助手:モーリス・バケ
【スタッフ】
監督:アルベール・ラモリス
脚本:アルベール・ラモリス
音楽:ジャン・プロドロミデス
撮影監督モーリス・フェルー,ギイ・タバリ -
ワンダーウォール HDマスター版(字幕)
ロンドン在住のオスカー・コリンズは堅物で独身、初老の科学者。そんな彼が住むアパートの隣に、美しいモデルの娘ペニー・レーンが引っ越してきた。ある夜、偶然にできた壁の穴からペニーのセクシーな姿を見たオスカーは瞬時に魅了され、研究よりもペニーを覗き見ることが日常となった。山積みの資料を放り捨て壁を剥がし、あらゆる箇所に穴を開けてひたすらペニーを追いかけるオスカーは幻想の世界で彼女の恋人となっていた...
【キャスト】
ジェーン・バーキン/ジャック・マッゴーラン/イアン・クオリアー
【スタッフ】
監督:ジョー・マソット -
主人公(字幕)
古典はいつも新しい──デジタルリマスターされ美しい画質で蘇るサタジット・レイの傑作群、遂に配信スタート
【キャスト】
ウットム・クマル、/ショルミラ・タクル/ニルモル・ゴーシュ
【スタッフ】
監督:サタジット・レイ -
聖者(字幕)
古典はいつも新しい──デジタルリマスターされ美しい画質で蘇るサタジット・レイの傑作群、遂に配信スタート
【キャスト】
チャルプロカシュ・ゴーシュ/ロビ・ゴーシュ
【スタッフ】
監督:サタジット・レイ -
臆病者(字幕)
古典はいつも新しい──デジタルリマスターされ美しい画質で蘇るサタジット・レイの傑作群、遂に配信スタート
【キャスト】
ショウミットロ・チャタルジ/マドビ・ムカルジ/ハラドン・バナルジ
【スタッフ】
監督:サタジット・レイ -
チャルラータ(字幕)
古典はいつも新しい──デジタルリマスターされ美しい画質で蘇るサタジット・レイの傑作群、遂に配信スタート
【キャスト】
マドビ・ムカルジ/ショウミットロ・チャタルジ/ショイレン・ムカルジ
【スタッフ】
監督:サタジット・レイ -
ビッグ・シティ(字幕)
古典はいつも新しい──デジタルリマスターされ美しい画質で蘇るサタジット・レイの傑作群、遂に配信スタート
【キャスト】
マドビ・ムカルジ/オニル・チャタルジ/ヘレン・チャタルジ
【スタッフ】
監督:サタジット・レイ